黄さん

2〜3分

私が2023年12月で辞めた寧波プレシンにまだ黄は董事長として残って、天然石英粉をやっている。インドのグズール原石が去年6月からストップして非常に難しい状況になっていたが、2月から条件付きで出荷できるようになった。その間新しい原石を評価していたのだが。

私が会社を辞めてからもずっとWechatでの交流があった。主に技術的なことだ。春節になっても、毎日のように質問を送ってくる。Eメールなら知らんぷりもできるが、Wechatではできない。董事長は孤独だ。常に考えていなければならない。それゆえ、董事長の寿命は短いとされる。春節でも自分で原石の処理をしていた。

今日も何度かやり取りをしていたのだが、「Good News」というSNSが20時近くに来た。出来た時くらい私でなく、部下とやったらいいのに、わざわざ私に送ってくる。まあいい。彼には頑張ってほしい。私も頑張らなければ、風邪で寝てられない。

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