中国の国家安全に関わる違法行為をしたとして、2019年7月に湖南省で拘束された50代の日本人男性が今月8日、懲役12年の実刑判決を受けていたことが分かった。日本政府関係者が明らかにした。男性はスパイ活動を認定されたが、具体的にどのような行為が罪に問われたかの詳細は不明という。
湖南省長沙市で拘束されたということですが、この人の詳細は不明とのこと。機密の情報でも写真に撮っていたのでしょうか。長沙市には何度も行ったことがありますが、なにかあるような都市でもないような気がしますが。下手に写真を撮ったり、中国語を話したりするのは危険ですね。
先日、クロネコヤマトからメールが来て、重要な届け物が届けられないとのことでしたが、心当たりがないので放置していました。昨日、迷惑メールにクロネコヤマトからシンガポールから荷物が届いているが、宛先も電話もないというものでした。どうもクロネコヤマトの情報が洩れているようですね。シンガポールからの荷物なんて来るはずもなく、当然無視ですね。Wechatに良く友達申請がありますが、知らない名前の人は無視します。知らない人からの電話は、出て英語で話します。相手は途中であきらめます。
日本に帰るのもあと二週間、ゆっくり帰国の準備を始めようと思います。大きなバックはもういらないでしょうから、中国に置いておきます。次は未定です。