2022年の「超過死亡者数」が10万人を超えたということだ。この「超過死亡者数」とは全国で年間にどのくらいの人が死亡するという予測を超えた死者数を意味する。これはコロナで増えたとする政府や医者が多いようだが、ドイツやイタリアなどでは同じ時期の「超過死亡者数」が増えていないということだ。ではなぜだろうか?一部の医者はコロナワクチンとの関連を疑っている。しかし、それを証明することはかなり難しい。現場の医者は実際の死因がワクチンにあると疑っても論文を書くわけでもないからだ。
確かに、私の親戚でもワクチン接種後に白血病にかかり亡くなった。ワクチンは免疫系に働きかける。そこでサイトカインストームが起きれば体がおかしくなるだろう。
私は昨年11月半ばにオミクロン用のワクチンを打った。5回目だった。12月末にコロナに感染したが、ほとんど症状も出ないで終わった。これがワクチンの効果なのか、自分の体力のせいか不明である。周りを見るとコロナにかかって休まなかった人はいない。
おそらくワクチンも体にとっては毒のようなものなのだろう。薬も毒だ。私は薬を一切飲まなくなった。政府は次からワクチンは年に一回というふうに言っているらしい。今まで3カ月から6カ月ごとに打ってきたのにいきなり年に一回などというのもおかしい。
まあいい。私はもうワクチンを打たない。生活習慣などで体力をつけていこうと思う。