中国で飛行機事故だが

2〜3分

乗客ら132人を乗せた中国・東方航空の旅客機が広西チワン族自治区の山中に墜落してから、一晩が経った。現地メディアによると、22日朝までに、連絡の取れなくなった人たちは見つかっておらず、現場には機体の残骸や破片が散乱している。

民間サイト「フライトレーダー24」によると、離陸してからおよそ1時間後に高さ約9000メートルから急降下したとみられる。

国営中国新聞社デジタル版は現場の動画をアップし、東方航空のロゴとみられる模様が入った残骸の一部が山中に転がっている様子や、墜落の衝撃からか竹などが薙ぎ倒されている現状などを伝えている。

中国の習近平・国家主席は、全力で捜索にあたり、早急に原因を解明するよう重要指示を出した。

習近平が直接指示を出したというこの事故。高度9000mから急降下で墜落...。実はこの飛行機には共産党の幹部7人が乗っていた。空中で爆発して落ちた可能性がある。今年秋には習近平の三期目指名の党大会がある。何かきな臭いにおいがする。

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