来週はお盆ですが、故郷に帰らない人も多いようです。新型コロナの影響は甚大ですね。
型コロナウイルスのワクチンをめぐり、厚生労働省が、イギリスの製薬会社から1億回分以上の供給を受けることで、近く合意する方向であることがわかった。供給を受けるのは、イギリスの製薬大手「アストラゼネカ」とオックスフォード大学が共同で開発を行っているワクチン。新型コロナのワクチンでは、7月末にもアメリカの製薬大手「ファイザー」と、6,000万人分の供給を受けることで基本合意している。
ということで、日本の欧米信仰は続いていますね。治療薬もワクチンも海外製ですね。時期は来年早々でしょうか? ロシアが10月、アメリカが11月、中国が12月ということでしょうかね。ワクチンが始まれば、すべて正常化するでしょう。来年は元の世界に戻りそうですが、いきなりインフルエンザが流行して、新型コロナと同じようになったら困りますね。
内モンゴル自治区で腸ペストの患者が出て一人は死亡したそうです。様々なウィルスが狙っているようです。個人個人が気を付けるしかないですね。