発明家のドクター・中松(92)が22日、東京・内幸町の日本プレスセンターで「数え93歳大誕生会」を行った。 この日の会見では、「撲滅ではなく、コロナから防御すること」の必要性を語り、発明品「SUPER M.E.N」の装着が自身の唱えるB2方式(Business&Beat)を具体化するとした。 また、「最大の発表は、国難を解決するため、全大臣に連絡したのに、誰一人来なかったこと。解決策を発表すると言っているのに、なぜコロナを心配しないのか」と政府への憤りをあらわした。 終盤には昨年12月に誕生した初孫の義瑛(よしあき)くんが「本日初めて立ち上がった」と明かし、「大喜びした。最低20年生きなければ」と喜びをあらわした。 会見後は「コロナ時代の挨拶方式」など、数え92歳から数え93歳の間に取った10以上の特許を紹介。その後は、「発明と寿命は続くよどこまでも」「コロナから完全防御の歌」など、全10曲をオーケストラ演奏とともに披露した。
この人はガンで余命一年と言われたが、完治したようだ。数え93歳ですか。すごいですね。人生の目標ですね。日本ではいまいち認められていないようだが、世界では超有名人である。それにしても92歳で初孫というのも不思議ですね。何か発明でもしたのでしょうか?