時間はかかるがPCでブログができそうだ。そのかわりSKYPEができない。なぜかはわからない。
パソコンやタブレットが教育現場に導入されるのと同じように、また、子どもの遊び方やお稽古ごとが変化するのと同じように、ADHDの子どもたちへの対応も時代とともに変わって当然。アメリカで初めて、食品医薬局(FDA)認可がついたビデオゲームが登場しました。
FDA認可ゲーム『EndeavorRX』は、ADHDの子どもたち(8歳から12歳)を対象としたゲーム。プレイするには、薬と同じように専門医から「処方」される必要があります。ゲームを制作したのはAkili Interactive。600人を超えるADHDの子どもたちと、7年間もの月日をかけて開発されました。
薬がゲーム。もうすぐ全く違う時代が来る予感だ。ゲームで免疫を上げてガンを治すなんて時代が来るかもしれない。