衢州の新型肺炎の患者について

3〜4分

 

新しいコロナウイルス感染の肺炎の1例が、武漢の長山郡の職員であり、隔離治療を受けており、容態は安定している。
2020年1月23日24時現在、新しいコロナウイルス感染の肺炎の2例(柯城、常山各1例)が報告され、定点医療機関で隔離治療を受け、安定した状態である。 重篤な症例や重篤な症例がなく、密接な接触は医学的に観察されている。

やはり武漢の人でしたか。柯城、常山ということは結構離れているので別々の行動をした人でしょう。柯城は衢州市の中心ですから注意が必要ですね。

いろんなところで武漢から来た人を公安が確保して病院に隔離しているようだ。どうもすごいことになっている。厳戒態勢だ。

今年の正月は日本にいたのだが、私が帰ってきてから妻の調子が悪かったようだ。周りの人が私がウィルスを持ってきただの余計なことを言っていたようだ。抗生物質を飲んで良くなったそうだが、それならウィルスではない。ただの誤嚥から炎症を起こしたのだろう。日本ではそういう差別のようなものが出てきている。怖いものだ。

フィリピンの航空当局は24日、中国・武漢から入国した中国人観光客464人が送還されると、時事通信の取材に明かした。新型コロナウイルスの感染を防ぐためだが、発熱やせきの症状がある人はいないという。

 フィリピン民間空港公社の報道官によると、464人は全員中国人で、フィリピンの航空会社を使って比中部のカリボ国際空港に到着した。人気リゾートのボラカイ島で春節の休暇を過ごそうとした客とみられる。

世界的に差別の対象になっている。 

WordPress.com で次のようなサイトをデザイン
始めてみよう