武漢の肺炎患者59人に

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中国湖北省武漢市政府は5日、市内で多発しているウイルス性肺炎について、これまでの調査結果として、新型肺炎(SARS)や中東呼吸器症候群(MERS)の可能性を排除したと発表した。

正体不明であれば、ますます不安になるものだが。ウィルス性の肺炎なら薬は効かずどうしようもないが、死者は出ていないようだ。新しいウィルスなら全世界的に流行するかもしれない。

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